口コミや評判から、本当にいい情報商材ASPを見極めよう

商品数とジャンル数で選ぶ

多くの商材を扱い、盛り上がりのあるサイトか?

ASPを選ぶ際には、どのようなジャンルの商材を扱い、どの程度の商材数があるかも重要なチェックポイントです。
まずは、自分に当てはまるカテゴリが扱われているかどうかをチェックしましょう。
販売者としては、商材数が多いところは避けたい傾向にありますが、商材数が多いほど購入者も多いため、出品して損することはありません。
その際は、出品可能額とアップできる容量についても確認しておきましょう。

時間があれば、そのASPのサイトがきちんと更新されているかを数日間にわたりチェックします。
これは、商材作成中にもこまめに確認ができることですので、販売者は是非作成中からASPサイトの更新度合いをチェックしておきたいものです。
サイトの更新が遅れているところ、商材数が少ないところはサイト全体の盛り上がりに欠け、購入者やアフィリエイターも購入したい、登録したい、とは思わないでしょう。

管理人たちの商品数、商材数評価

※順番は総合ランキング順
インフォトップ:★★★★★:商材数9289
インフォカート:★★★★★:商材数9262
サブライムストア:★★☆☆☆:商材数1493
インフォハウス:★☆☆☆☆:商材数644
インフォスタイル:★★★☆☆:商材数2530
WebDo電子書籍:★☆☆☆☆:商材数169(WebDoStore26)
インフォオーダー:★★☆☆☆:商材数965

■曹操
実際に数えてみたが、イメージ通りの結果となった。
インフォトップとインフォカートは、商材数に関してはいつも同等くらいだと思う。
インフォトップはビジネス、マネー、コンピューター、エンターテイメントなど幅広く扱っており、インフォカートはビジネス関連のほか、芸能、小説、写真集、漫画などにも強いことが特徴だろう。

■tamara
サイトの盛り上がりっていうと、2トップは毎度毎度インフォトップとインフォカートだよね。
商材数が多いから見ていておもしろいし、更新だって頻繁にされている。
その点、気になるのがWebDo電子書籍の商材の少なさだね。
サイトもあまり盛り上がっていないようだし、引き続き利用しようとはなかなか思えないんだよね。それはインフォオーダーもしかり、かも。

■ちんちら
商材を探すのが楽しいのはインフォトップ、インフォカート、インフォハウスだと思います。
個人的な意見ですけど、これから絶対伸びていくのはサブプライムストアだと思いますよ。
サブプライムストアは、インフォトップほどに審査が厳しいんじゃないかとプレナーの中でいわれていますが、商材数は徐々に増えているので、これからも期待できると思います。
WebDo電子書籍は、別サイトで物販商品も扱っているので、電子書籍に特化していないような印象を受けます。
 

 
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